花を楽しむ、なごみの宿

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新たな季譜の里の顔
2026.06.20  サービス改善

令和八年五月、季譜の里の正面の門に新たな看板が設えられました。

この看板は、京佛師・冨田珠雲氏による作品です。

温もりある欅板に刻まれた「季譜の里」の文字。
そして季譜の里のロゴには、日本の伝統技法である「截金(きりかね)」が施されています。

木のぬくもりと職人の手仕事が調和した、新たな季譜の里の顔。

これから先も、多くのお客様をお迎えしながら、季譜の里とともに時を重ねてまいります。

ご来館の際は、ぜひ正面の門にも目を向けてみてください。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。